お知らせ

在京白堊会関連サイトへの「投稿のお知らせ」ポータルです。
「お知らせ▽」から掲示場所を選択すると、それぞれの遡上投稿数が増えます。

会長メッセージが、3月19日に掲載されました。New!
会報第46号は、3月16日に発送されました。New!
在京白堊会総会 全員一斉写真(高速Zoom)

部活動への最新投稿
白堊メディカルクラブ 2019/3/2 第6回在京白堊メディカルクラブ総会のお知らせ 2019年2月27日
幹事会 会報第46号の発送支援者募集!! 2019年3月5日
芸術鑑賞 白堊芸術鑑賞会のご案内 2019年1月3日
ゴルフ大会 第16回 在京白堊会ゴルフ大会の結果です 2018年11月2日
歌の祭り 第19回を8/5(日)に開催 2018年7月16日
レディス会 第14回在京白堊レディス会の開催結果について 2018年7月12日
白堊歌会 2016の活動状況と今後の計画 2017年4月20日

白堊歌会の部屋への最新投稿 見る  New!

2019年3月

続きを読む
 投稿者:村谷@S54年卒メール  投稿日:New!2019年 3月25日(月)22時
寂れゆく!帰省の度に耐えられぬ。都会の人混み嫌いな我が

捨て石も書き手がおれば目にふれて歴史に化けて世を動かすか

枯銀杏!鳥がさえずり興添える明治通りに春は近づく

月曜ではや疲れはて転寝す職場はハードぞ金までもつや

痔薬《じぐすり》を入れたら白き北斎の龍が出でて魂《たま》と逃げ出す
▲たたむ

2019年2月

続きを読む
 投稿者:村谷@S54年卒メール  投稿日:2019年 2月24日(日)14時
「平等に不平等です。誰しもが」言われてそうと気持ちを変える

「物まねも続ければいつかオリジナル」慰められてそうせんと思う

資本主義の危機と報じるBBC!十回を超えガス抜きを知る

郵貯さん儲かるならば自社で買え!民営化の果て手数料ばっか

月に行く金があるなら自社にいる非正規社員の賃上げしたら?

日本人がやりたくはない仕事ゆえ移民にさせる、それでいいのか

▲たたむ

「白堊歌会RURU」2月作品

続きを読む
 投稿者:伊奈 裕  投稿日:2019年 2月 9日(土)13時
「白堊歌会RURU」 2019  2月作品
※感想をこの掲示板にご投稿頂ければ幸いです。

光から
眺めれば
世界は「永遠の今」
私もあなたも
いずれ光となる
                山田武秋



お隣の奥さまを誘い
「土に叫ぶ人」を観劇
土いじりの好きな奥さまも
この日は
うっすら化粧して
          青山すみれ



「還暦」を
まだ若かったと
思える日が来るかも
と、詠んだ10年前
来た、来た。 古希はしんどい
                ろろちち



ゴンドラの窓越しに眺める
銀色の山の連なり
麓まで伸びるロングコースには
樹氷が白く輝く
今年も至福の日々がやってきた
           だいてんち



元旦より
ライバル企業の
LINE鳴る
ここまでするかと
空しくなりき
        村谷 尚



予報にて
明日は雨とふ
夕空に
飛行機雲の
すうつと伸びる
         吉田美雅子



娘の還暦を
冗談と思った父
そう言えば
私も彼を
禿頭(トクトウ)と考えてはいなかった
             はま栗



積雪という天気予報が
見事にハズレ
雪国育ちとしては
ちょっとがっかり
でもほっとする
               伊奈 裕


*次回は4月
▲たたむ

2019年1月

続きを読む
 投稿者:村谷@S54年卒メール  投稿日:2019年 1月27日(日)21時
兄のようすべり続ける弟の中学受験ぞ轍踏む哀しさ

中学を落ち続けてもマイペース我より平静、愚息のほうが

入試には朝鮮を釣る風刺画あり不易は不易と昭和を自負すも

社会科で仲麻呂短歌の心情が出題されて私立を見直す

看護師は遠藤の黄褌《きふん》が好きなのと年初冒頭天然朗らか

今どきの男子は酒も下ネタも嫌いで寂し新年会去る
▲たたむ

2018年12月

続きを読む
 投稿者:村谷@S54年卒メール  投稿日:2018年12月25日(火)21時
さきたまの橋よりくっきり夕の富士スマホを押せどぼやけて写らず

木犀ロス!香りを壊した天候に恨みつのりて傘投げつける

故郷《ふるさと》の岩手の鉱山《やま》で核廃棄貯蔵の記事読む怒りが止まらず

うつの妻「生きるに値しないから」繰り言を聞き我が事と倦むも

病みし妻に代わりて洗濯たたむ子等手際がよくて仰天見直す
▲たたむ


白堊関連著書のご紹介
白堊関連イベントのご紹介

在京白堊会掲示板への最新投稿

50年史が返送されました

続きを読む
 投稿者:事務局)藤井 則夫  投稿日:New!2019年 3月25日(月)14時
2月20日に配達手続きをした50周年記念誌が、荷物配達というプロセスの中で、
次の14名の方への配達が「ビル名が書かれていない」という理由で返送されて
来ました。いずれも、在京白堊会報はシッカリ届けられたようです。

1)S39卒 秋田律子様
2)S47卒 山口 周様
3)S48卒 藤井研一様
4)S50卒 伊藤 純様
5)S55卒 熊谷伸彦様
6)S59卒 井上めぐみ様
7)S59卒 金野策一様
8)S61卒 阿部直子様
9)S61卒 久保健一様
10)S61卒 根本郁子様
11)S61卒 渡辺 展様
12)H01卒 小島貴美子様
13)H01卒 臼井 徹様
14)H01卒 千葉 崇様

省略しない住所を事務局までご連絡願います。
また、この情報にお気づきの方は、ご本人に連絡して差し上げて下さい。
よろしくお願い致します。

連絡URL:http://pmp-jp.com/clipbbs/mailto.cgi

在京白堊会 事務局長  藤井則夫

http://pmp-jp.com/clipbbs/mailto.cgi

▲たたむ

会報46号を発送しました

続きを読む
 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:New!2019年 3月17日(日)10時
昨日16日、会報第46号を発送しました。5月11日の総会案内と2018白堊芸術祭の
作品リスト、クラブ活動報告等が掲載されています。発送作業は事務局が有志を
募り、集まったS40卒~59年卒の24名で行いました。メール便で一両日中のお手元
に着くと思いますので、楽しみにお待ちください。

http://grisaille-c.com

▲たたむ

吉田重滿(S54卒)監督作品「愁いの王 ー宮沢賢治ー」上映

続きを読む
 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 3月 6日(水)11時
来たる3月9日(土)、12時45分から盛岡劇場メインホールで吉田重滿監督(S54卒)が構想から40年かけて完成させた映画「愁いの王 ー宮沢賢治ー」が上映されます。(開場12:00)上映時間3時間18分という大作ですが(第一部「業のはなびら」、第二部「装景者」構成になっており、第一部と第二部の間に途中休憩が入ります)、「宮澤賢治」の真実を描いた世界初の映画の一般公開として、プレイガイドでのチケットが完売するなど、上映前からたいへんな人気となっています。
なお、今回は岩手県芸術文化協会会長の柴田和子さん(S42卒)を代表とする「上映をすすめる会」を結成、岩手日報社社長・東根千万億さん(S46卒)、元IBC岩手放送・阿部正樹さん(S36卒)などがメンバーとなり、上演成功に向けて応援してきました。プロデューサーの一員として吉田監督と同期の日向裕司さん(S54)も関わっております。今回の上映を機に、各地で上映会開催の企画が立ち上がっていますので、機会がありましたならぜひご覧いただければと思います。オフィシャルサイトで、映画の予告編や内容をご覧いただくことができます。

http://grisaille-c.com

▲たたむ

米谷毅彦(まいやたけひこ)独唱会

続きを読む
 投稿者:米谷毅彦(まいやたけひこ)  投稿日:2019年 3月 1日(金)21時
白堊56年卒の名俳優 佐藤誓(さとうちかう)君と同55年卒の拙声楽家 米谷毅彦(まいやたけひこ)で、永らく待ち望んでいた共演が実現致しますので御紹介の程を御勘弁下さいませ??

春も未だ浅い此の頃では御座居ますが、御変わり無く御過ごしの事と存じます…

さて此の度は私事乍ら阿佐ヶ谷“久遠(くおん)キリスト教会”の協力を賜り、“春”と“祈り”を主題に据えた独唱会を催す事と成りました。
イタリアとドイツそして日本の抒情歌曲を集め、大劇場のオペラ舞台とは一味異なる声楽芸術を御堪能頂ける物と自負しております。
そして曲毎の訳詩朗読へ御招きしたのは今を時めく舞台俳優の佐藤誓(さとうちかう)君、2016年"紀伊國屋演劇賞個人賞"そして2018年"読売演劇大賞優秀男優賞"の受賞は記憶に新しい処です。
又ピアニストとして我が国の作曲界を代表し且つ演奏家としても評価の高い真島圭(、ましまけい)氏、実は我々3人は岩手県生まれと云う縁で結ばれ本演奏会での共演が叶う事と相成りました。
来たるべき春への想いそして東北人にとって特別となってしまった弥生の季節に、岩手県に所縁深きの男3人が各々の芸術を以って祈りを訴えます。
つきましては御多忙の折とは存じますが御来場の上御高評を賜りたく、同封の“米谷毅彦(まいやたけひこ)独唱会”の御案内と御誘いを申し上げる次第です。

入場券の御申込みは私宛て下記E-mailかFax.又は御電話(SMSも可)、更にfb頁への CommentやMessengerそしてLINE等でも受け付けておりますので御連絡を心より御待ちしております。
dongiovanni@live.jp
Fax.03-6760-3865
Tel.080-5225-6075

尚入場券の御申し込みから郵送他での遣り取りでは、以下何れかへの御振り込みの段取りとなりますので併せて御案内を申し上げます。
ゆうちょ銀行  記号 10010  番号 37050291
三菱UFJ銀行  大久保支店   店番 374  普通預金口座 4699781

春とは申せ朝夕は未だ寒さが残っております故、どうぞ御厭い下さいます様に…
2019年  弥生

〒178-0065
東京都練馬区西大泉5-27-20
米谷毅彦(まいやたけひこ)
▲たたむ

サイトリニューアル

続きを読む
 投稿者:S50・水原滋  投稿日:2019年 3月 1日(金)04時
在京白堊会のサイトをリニューアルしました。フリーのレスポンシブ(スマホ対応)テンプレートを使用しています。
画面右上に、母校創立記念日からの経過日数を表示してみました。来年の140周年に向けての伏線になればと思います。
「e在京白堊会」ともども引き続きよろしくお願いします。

http://www.hakua.org/tokyo/

▲たたむ

Re: 自彊寮来春廃止(岩手日報)

 投稿者:事務局)藤井 則夫  投稿日:2019年 2月24日(日)19時

> No.551[元記事へ]

山田武秋(S42卒)さんへのお返事です。

> 岩手日報
に、自彊寮来春廃止の記事が出ていました。
> 自彊寮OBの白堊同
窓には感慨深いものがあると思います。
> (岩手日報は、東銀座歌
舞伎座前のいわて銀河プラザで当日号が購入できます)


田さん、ご紹介ありがとうございました。
在京の自彊寮OBの方を明
確にするため、次の会報発送で、連絡先メールのお尋ねの
短冊を同封
します。
イベントや、記念式典のニュースを随時配信しますので、情
報返信のご協力を宜しく
お願い致します。

事務
局  藤井 則夫
▲たたむ

自彊寮来春廃止(岩手日報)

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 2月24日(日)06時
岩手日報に、自彊寮来春廃止の記事が出ていました。
自彊寮OBの白堊同窓には感慨深いものがあると思います。
(岩手日報は、東銀座歌舞伎座前のいわて銀河プラザで当日号が購入できます)
▲たたむ

在京白堊活躍人2題(岩手日報より)

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 1月28日(月)13時
岩手日報のシリーズ企画「いわて人財力」第16回、第17回に、在京白堊会の活躍人が
続けて紹介されましたので、ご紹介いたします。
第16回はS53卒・高橋都さん、第17回はH2卒小笠原和美さんです。
ほかにも取り上げられているかと思いますが、遺漏回についてはご容赦ください。
(なお、岩手日報は、東銀座歌舞伎座前のいわて銀河プラザで購入できます)
▲たたむ

戸田忠祐さん(昭和20年次4年卒)『Gook man ノート』岩手日報に

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2019年 1月18日(金)14時
戸田忠祐さん(昭和20年次4年卒)が「卒寿からの提言」として昨年12月15日に出版した
『Gook man ノート』(文芸社 1,700円+税)が、1月18日付岩手日報に大きく紹介されました。
戸田さんは学徒勤労動員で盛中時代、松尾鉱山や平塚の軍需工場などへ動員されました。
白堊同窓会名簿を見ると、昭和20年卒が第59期と第60期(20年次4年卒)に分かれ、
昭和21年卒がいなくて、次が22年次卒になっています。(以前は「20年卒A」「20年卒B」と
なっていました)。本書には、こうした戦中、戦後混乱期の盛中生の姿がいきいきと描かれて
いるほか、いま、再び日本が過ちを犯し、悲惨な戦争に突き進まないために後輩に贈る提言が
たくさん記されています。ぜひ、ご一読をお勧めしたい本です。


▲たたむ

神田由紀さん(H4卒)ご逝去)

 投稿者:山田武秋(S42卒)  投稿日:2018年12月28日(金)14時
岩手日報東京支社報道部長時代、在京白堊会もお世話になったH4年卒の
神田由紀さん(編集局報道部長)が12月22日急逝され、昨日27日、葬儀が
行われました。東日本大震災の報道を第一線で指揮するなど、これからの
岩手日報を背負って立つ人材として期待されていました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
▲たたむ