年次別掲示板投稿状況

在京白堊会関連サイトへの「掲示板投稿のお知らせ」ポータルです。
「年次別集約掲示板 ≫」から年次を選択すると、それぞれの遡上投稿数が増えます。

在京白堊25会への最新投稿

[50] 平野陽司君の訃報

投稿者: 25及川昭伍 投稿日:New!2019年 8月 4日(日)12時
続きを読む

同期の平野陽司君が病気療養中でしたが、
8月2日正午に永眠しました。
葬儀等は下記により行われます。謹んでお知らせします。

火葬 8月5日(月)9時30分 盛岡市斎場やすらぎの丘
葬儀 8月5日(月)正午  盛岡市愛宕町 メモリアルホール長安殿
喪主 長男 平野拓司  妻 平野洋子
祭壇 メモリアルホール長安殿にあります。
                   以上

私は、現在盛岡の自宅に滞在中です。葬儀に参列します。
平野君は、生前、岩手県随一の文具店平金 商店の社長として
活躍しました。白亜25会でも長年役員として貢献されました。
10年ほど前に脊髄梗塞になり、以後車いすで療養されていました。
ご冥福を心からお祈りします。

▲たたむ  ▲TOP

[48] Re: 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況

投稿者: 内藤勝之 投稿日:2019年 5月 2日(木)17時
続きを読む

小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
(2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後とありましたが私達の知らない自彊寮でした。
岩手県立盛岡第一高等学校 白堊同窓会 (https://hakua-dousoukai.jp/)ホームページ最下段の関連リンクを開き、さらに昭和31年から40年の白堊三四会を開き、左上の白亜応援団30を開き、さらに資料室を開きましたら昔の懐かしい校舎や自彊寮の俯瞰写真や見取図を見ることができました。ご関心のある方下記URLをクリックしてご覧になっては如何ですか。



 http://hakuouendan30.official.jp//0GK/ezum.htm

▲たたむ  ▲TOP

[47] 幅舘君急逝の報に接して

投稿者: 内藤勝之 投稿日:2019年 5月 2日(木)15時
続きを読む

幅館君急逝の報に接し驚くとともに、心より哀悼の意を表する次第です。
4月4日の平成最後の白亜25回会総会での元気な姿を見ており、また4月10日
に投稿された「平成31年度在京25回会総会、懇親会の概況」も拝見している
ので信じらぬ思いです。
来年の令和最初の白亜25回会総会での再会を楽しみにしていたので本当に残
念です。
ただ来年には卒寿(数え年で90歳)を迎える身としては何時逝つてもおかし
くなく、いい逝き時を迎えられたのかもしれませんね。
平安時代後期の歌人・僧侶で、73歳で亡くなった 西行法師はその十数年前に、
遺言のような次の歌を詠んでいます。
  『願はくは花のもとにて春死なむ その如月(きさらぎ)の望月の頃』
  ※如月の望月=2月15日((現行暦では三月の後半)。釈迦の命日。
願わくば 桜の花の咲く樹の下で 春に死にたい それも 釈迦の入滅された
如月(2月)の満月の日にとの意で、1日遅れの16日に亡くなっています。
今年の白亜25回会総会は東郷記念館庭園の満開の桜を窓外に観ながらの
懇親会でした。逆光のため写りがよくありませんが、懐かしい幅舘君の
写っている動画をYouTubeにアップロードしましたので、ご関心のある方
は下記URLをクリックしてご覧下さい。





?

▲たたむ  ▲TOP

[46] 幅館悠君死去

投稿者: 及川昭伍 投稿日:2019年 4月23日(火)10時
続きを読む

当会幹事長の幅館悠君が4月22日19時57分に間質性肺炎により、
死去しました。

息子さんの稔さんから連絡がありました。
心からお悔やみ申し上げます。

葬儀等の日程は未定です。連絡あり次第掲示します。

           及川昭伍

▲たたむ  ▲TOP

[45] Re: 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況

投稿者: 及川昭伍 投稿日:2019年 4月10日(水)14時
続きを読む

> 「米寿記念」と銘うって開催された今年の在京白堊25会は、好天に恵まれ東郷記念館の庭園の桜も満開で迎えてくれました。今年は盛岡から2名、京都から1名の参加があり、出席者は昨年と同じ20名でした。
> 「平成」として最後であり4月1日に公布された新元号「令和」のこともあり、話題豊富な記念すべき有意義な会となりました。以下総会、懇親会の概況をご報告いたします。
>                           記
> 1.日時  平成31年4月4日(木) 12時~14時30分
> 2.場所  原宿 東郷記念館2階 「饗(あえ)の庭」の間
> 3.出席者 20名(五十音順、敬称略。*印は盛岡、京都からの出席者を示す)
>   朝倉 蔀、五十嵐弘一、及川 昭伍、*小野寺瑞穂、小原 正三、神尾 悟、佐藤 哲司、瀬野尾澈夫
>   *高野 滋、*谷村 和郎、角田 清、内藤 勝之、長澤喜代志、根本 康、幅舘 悠、早川 誠一、
>   藤田 崇、増田 恒雄、松橋 暉男、南舘 助三。
> 4.総会
>   記念写真撮影後、松橋幹事の手配で大船渡の習わしにより宴会で悪酔いしないようにと「おちつき」と
>   称する「ぜんざい」を賞味しました。
> (1)物故者への黙祷
>   松橋幹事が昨年の総会以後の物故者名を逝去年月日順に読み上げ黙祷しました。
>   齋藤 喜夫(平成30年6月8日)、安保 隆治(同年7月30日)、荒川 栄一(同年8月1日)
>   中野 邦人(同年11月14日)、野坂 陽一(同年11月20日)、村井 隆(同年11月28日)、合掌。
> (2)会長挨拶
>   及川会長が概要次のとおり挨拶しました。
>   「白堊25会全体としては既に約半数が亡くなっており、「米寿記念」と銘うってこのように元気に集まる
>   ことが出来嬉しく思う。私も昨年この会は脊柱管狭窄で右足首をいため歩行困難のため欠席したが、治療  に努め約3か月で完治した。
>   在京白堊会は昨年50周年を迎え、「五十年史」を発行し年会費納入者には既に送付されている。
>   来年は卒業70周年にあたり新元号「令和」として第1回でもあるので、元気で又会えることを楽しみに
>   している」
> (3)会務、会計報告
>   幅舘幹事長から平成30年度会務、会計報告について資料に基づき説明。瀬野尾会計幹事の監査を受けた旨  報告。拍手をもって了承されました。以上で総会を終り、懇親会にうつりました。
> 5.懇親会
>   懇親会に入る前に、今回も会場設営等いろいろ世話をしてくれた松橋幹事に拍手をもって感謝の意を表し
>   ました。
> (1)乾杯
>   小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
>   (2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後、乾杯の音頭をとりました。
> (2)宴会
>   角田幹事が持参した母校の校歌、応援歌のテープを流しながら飲食、歓談した後、出席者全員が近況など
>   をスピーチしました。特記事項は次のとおりです。
>  ①藤田君は医院の仕事の傍ら今も元気に登山をしており、昨年8月15日北アルプス「槍ヶ岳(標高3180   m)」を踏破し、その時の朝焼けの美しい山容をおさめたカラー写真を全員に配布してくれました。
>  ②東郷神社名誉宮司の松橋幹事の講話があり、この会は「師恩友益」をモットーに最後の二人まで会うこと
>   にしよう、と提言。
>  ③幅舘幹事長から在京白堊会が5月16日(土)16時から東日暮里のホテル「ラングウッド」で開催される。
>   我々は長老の部類だが後輩たちとの交流を深める良い機会なので大勢の参加を期待する、とPR。
> (3)中締め
>   定刻を過ぎ角田幹事が中締めの挨拶をしてお開きとなりました。
>                                               以上
>   

▲たたむ  ▲TOP

[44] 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況

投稿者: 幅舘悠 投稿日:2019年 4月10日(水)13時
続きを読む

「米寿記念」と銘うって開催された今年の在京白堊25会は、好天に恵まれ東郷記念館の庭園の桜も満開で迎えてくれました。今年は盛岡から2名、京都から1名の参加があり、出席者は昨年と同じ20名でした。
「平成」として最後であり4月1日に公布された新元号「令和」のこともあり、話題豊富な記念すべき有意義な会となりました。以下総会、懇親会の概況をご報告いたします。
                          記
1.日時  平成31年4月4日(木) 12時~14時30分
2.場所  原宿 東郷記念館2階 「饗(あえ)の庭」の間
3.出席者 20名(五十音順、敬称略。*印は盛岡、京都からの出席者を示す)
  朝倉 蔀、五十嵐弘一、及川 昭伍、*小野寺瑞穂、小原 正三、神尾 悟、佐藤 哲司、瀬野尾澈夫
  *高野 滋、*谷村 和郎、角田 清、内藤 勝之、長澤喜代志、根本 康、幅舘 悠、早川 誠一、
  藤田 崇、増田 恒雄、松橋 暉男、南舘 助三。
4.総会
  記念写真撮影後、松橋幹事の手配で大船渡の習わしにより宴会で悪酔いしないようにと「おちつき」と
  称する「ぜんざい」を賞味しました。
(1)物故者への黙祷
  松橋幹事が昨年の総会以後の物故者名を逝去年月日順に読み上げ黙祷しました。
  齋藤 喜夫(平成30年6月8日)、安保 隆治(同年7月30日)、荒川 栄一(同年8月1日)
  中野 邦人(同年11月14日)、野坂 陽一(同年11月20日)、村井 隆(同年11月28日)、合掌。
(2)会長挨拶
  及川会長が概要次のとおり挨拶しました。
  「白堊25会全体としては既に約半数が亡くなっており、「米寿記念」と銘うってこのように元気に集まる
  ことが出来嬉しく思う。私も昨年この会は脊柱管狭窄で右足首をいため歩行困難のため欠席したが、治療  に努め約3か月で完治した。
  在京白堊会は昨年50周年を迎え、「五十年史」を発行し年会費納入者には既に送付されている。
  来年は卒業70周年にあたり新元号「令和」として第1回でもあるので、元気で又会えることを楽しみに
  している」
(3)会務、会計報告
  幅舘幹事長から平成30年度会務、会計報告について資料に基づき説明。瀬野尾会計幹事の監査を受けた旨  報告。拍手をもって了承されました。以上で総会を終り、懇親会にうつりました。
5.懇親会
  懇親会に入る前に、今回も会場設営等いろいろ世話をしてくれた松橋幹事に拍手をもって感謝の意を表し
  ました。
(1)乾杯
  小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
  (2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後、乾杯の音頭をとりました。
(2)宴会
  角田幹事が持参した母校の校歌、応援歌のテープを流しながら飲食、歓談した後、出席者全員が近況など
  をスピーチしました。特記事項は次のとおりです。
 ①藤田君は医院の仕事の傍ら今も元気に登山をしており、昨年8月15日北アルプス「槍ヶ岳(標高3180   m)」を踏破し、その時の朝焼けの美しい山容をおさめたカラー写真を全員に配布してくれました。
 ②東郷神社名誉宮司の松橋幹事の講話があり、この会は「師恩友益」をモットーに最後の二人まで会うこと
  にしよう、と提言。
 ③幅舘幹事長から在京白堊会が5月16日(土)16時から東日暮里のホテル「ラングウッド」で開催される。
  我々は長老の部類だが後輩たちとの交流を深める良い機会なので大勢の参加を期待する、とPR。
(3)中締め
  定刻を過ぎ角田幹事が中締めの挨拶をしてお開きとなりました。
                                              以上
  

▲たたむ  ▲TOP

[43] (続)訃報 中野邦人君 逝去

投稿者: 幅舘悠 投稿日:2019年 2月28日(木)12時
続きを読む

故中野邦人君の奥様 多喜子様 から在京白堊25会の案内状について、下記のとおり返信(原文どおり)が
ありましたのでお知らせいたします。
「夫(邦人)は昨年2月23日、脳幹新鮮梗塞を発症し、入院加療を続けましたが、11月14日永眠致しました。生前皆様方には大変お世話になりました。楽しい想い出を胸に旅立った事でしょう。故人に変り厚くお礼を
申し上げます。ありがとうございました。」

▲たたむ  ▲TOP

[42] 訃報 中野邦人君 逝去

投稿者: 幅舘悠 投稿日:2019年 2月27日(水)12時
続きを読む

盛岡の佐藤實幹事から在京白堊25会総会案内状の出欠返信で、「中野邦人君が平成30年11月14日逝去」との連絡がありましたのでお知らせいたします。

▲たたむ  ▲TOP

[41] 平成30年白堊25会米寿記念総会

投稿者: 及川昭伍 投稿日:2018年10月25日(木)11時
続きを読む

▲たたむ  ▲TOP

[40] 平成30年度第50回在京白堊会の概況

投稿者: 幅舘 悠 投稿日:2018年 5月23日(水)14時
続きを読む

1.日時 平成30年5月19日(土)
  15時~17時 総会、講演会、記念写真撮影。
  17時~17時30分 在京白堊会総会第50回記念式典
  17時30分~20時 懇親会
2.場所 ホテル ラングウッド 5階「光の間」、2階「ラングウッドルーム」
3.出席者 320名(名簿記載者)
  うち25会会員(敬称略) 及川 昭伍、幅舘 悠。
4.総会
  事務局長 藤井 則夫氏、会計幹事佐々木貴司氏から平成29年度活動報告、
  同収支決算及び平成30年度活動計画、同予算について資料に基づき報告、提案
  があり、それぞれ異議なく了承、可決された。
  役員改選があり、馬場会長(昭和41年卒)が退任、戸田 純副会長(昭和48年  卒)が会長に選任された。副会長に國本 聡氏(昭和57年卒)が就任した。
5.記念講演(パネルデイスカッション)
  「”人生100年”を生きる」をテーマに、幹事役の昭和61年卒の下記諸君がいく  つかの職歴を経てやり甲斐のある事業に取り組み成果を収めたうえ、さらに
  新しい発展を目指してチャレンジする意気込みを披瀝し、熱のこもったパネル
  デイスカッションを行った。
  赤坂 環=東京外国語大学外国語学部卒。フリーランスライターとして活躍。
  木村 剛=東北大学経済学部卒。地ビール「べアレン醸造所」を経営。
  松田 修一=早稲田大学社会学部卒。「キャピタルホテル1000」を経営。
  木村 健人=上智大学法学部卒。コンサルテイング会社「ニュース、サービス
        センター」を経営。
  司会は久保 健一氏。
6.在京白堊会総会第50回記念式典
  開会冒頭に先の東日本大震災の犠牲者の霊に黙祷を捧げた。
(1)会長挨拶 馬場 信氏
  昭和43年夏甲子園での高校野球大会に母校が出場し大活躍したことを契機に
  翌44年に在京白堊会が発足してから今日までの50年を振り返り、母校の発展
  とこの会のますますの繁栄を祈念する、と挨拶した。
(2)功労者の表彰
  草創期から会の運営にたずさわり会長を長く勤めた及川 昭伍氏をはじめ事務
  局長等数名の功労者に表彰状と記念品が贈呈された。
7.懇親会
(1)来賓挨拶 盛岡第一高等学校校長 川上 圭一氏(昭和52年卒)
  「日頃の後輩に対するご支援に深く感謝の意を表する。今年4月の新入生は
  男子143名、女子143名と遂に男女同数となった。野球部は昨年も残念ながら
  県大会で敗れご期待にそえなかったが、今年こそと練習にはげむので引き続き
  応援をよろしくお願いしたい。」
(2)乾杯
  白堊同窓会会長 藤尾 善一氏(昭和45年卒)の挨拶の後、新会長戸田 純
  氏の挨拶があり新会長の音頭で乾杯。
(3)懇親パーテイ
  飲食と歓談をする中で、歌ありバンド演奏あり踊りありと多彩なステージ
  パフォーマンスが展開され、会場は大きな盛り上がりを見せた。
(4)校歌斉唱、本年度幹事団の挨拶があり、定刻に無事お開きとなった。
                                  以上

▲たたむ  ▲TOP
  ▲TOP