年次別掲示板投稿状況

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在京疾風会掲示板への最新投稿


 人類の歴史
  投稿日 New!8月12日(月)22時52分 投稿者 志岐 明
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チンパンジーやボノボが毛深いのに人類はほとんど体毛が無い。また、発情期が無く1年中sexができるのは何故かは今だ解明されていないようだ。人類の先祖達はいつから毛が薄くなったのか。直立歩行で歩く時発生する熱を逃がすためというのが主流の考えでしょう。でも、仲間同士が体を寄せ合い、友情を深めるため体毛が薄くなったという説もまんざら捨てたものでもないようだ。集団で子育てし、頻繁に子供を造ったことも人口が爆発した要因だろうと思います。ただ、ネアンデルタール人はホモサピエンスが成立してアフリカを出た時には、ヨーロッパあたりに先住民としていたので可能性は無いでしょう。でも、人類の先祖となる人達は20種類以上いたと言われるので、色々な人達がアフリカにはいたのかもしれません。ミトコンドリア・イブとは現生人類のミトコンドリアの遺伝子の先祖はたった一人の女性にたどり着くらしいということから名づけられた。細胞の中のミトコンドリアの独自遺伝子をもっており、母親からしか伝わらない。
それより、私は現代人の男女の愛とか子育てについても、人類の誕生時まで遡って考えて見ることも大事かなと思います。

http://rabotati.jp

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 あ、見つけた
  投稿日 New!8月12日(月)12時30分 投稿者 佐藤(泰)
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うーん、NHKスペシャル「人類誕生」のストーリーに似ているような気がする。白雪姫がネアンデルタール人
の少女、7人の小人達がホモサピエンスの集団に置き換えると同じ発想のの感じだ。体格的にもネアンデル
タール人がまさっていたというからホモサピエンスは相対的に小人になる。

ただ違いは現在のホモサピエンスがネアンデルタール人との混血と認めるかどうかだね。

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 白雪姫と7人の小人達
  投稿日 New!8月10日(土)22時06分 投稿者 志岐明
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消してはないです。自然科学の部屋。scienceのあるはずです。先頭の頁に最新情報としてアクセスできるようにしました。
白雪姫とは、誰のことでしょうか。これ、山田武明さんにも是非読んで欲しいね。
絶滅寸前の弱者が次の時代の覇者になる。生物の歴史は本当に面白い。

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 あれれ、、、
  投稿日 New!8月9日(金)16時24分 投稿者 佐藤(泰)
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「白雪姫と7人の小人達」、1度みつけたのだけど、今探してみると「人類の歴史」のなかにありません。
「生物の部屋」は元からないのでみつかりません。

1度アップして消した?

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 SF小説を書きました。是非ご一読を
  投稿日 New!8月4日(日)15時00分 投稿者 志岐明
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下記HPの中に短編SFを書き入れました。タイトルは「白雪姫と7人の小人達」。自然科学の「人類の歴史」または「生物の部屋」で見つかるでしょう。人類の歴史がテーマで、佐藤泰久さんはきっと興味があると思います。
会心の出来栄えだと思っています。

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 いよいよ夏の高校野球岩手大会の決勝です
  投稿日 7月25日(木)12時49分 投稿者 佐藤(泰)
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時速163kmのピッチャー佐々木を擁する大船渡か、強力打線の花巻東か、目が離せない対決になりました。
画期的なのは試合がライブで全国配信(=全世界配信)されることです。私もパソコンの前に釘付けです。
皆さんも↓の岩手朝日テレビでお楽しみください。

http://www.yakyu.iat.co.jp/2019/

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 デング熱
  投稿日 7月21日(日)14時48分 投稿者 佐藤(泰)
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デング熱対策で各国蚊の撲滅運動をやっているようですね。志岐君の言う通り、シンガポールでは、蚊が発生
するような水たまりを作らないよう指導し、守らないと罰金が科されるそうです。↓参照。

木村君お久しぶりです。実体験に基づく御説説得力がある。デング熱と農薬害、天秤にかけてどうなのか考
えどこですね。

今高校野球岩手大会の盛岡四VS大船渡をインターネットで見ながら書いています。話題の大船渡のピッチャー
佐々木、150?台をポンポン投げ込んでいます。

https://singainfo.com/?p=4887

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 蚊の撲滅運動
  投稿日 7月19日(金)00時20分 投稿者 志岐 明
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豊間根さん
久しぶりです。今ベトナムですか。ハノイ、ホーチミンはずいぶんと発展したのではないですか。
20年以上前シンガポールにいたころ、蚊が少ないのには驚きましたがそれでも、やっぱり場所によっては蚊はいました。それでも水たまりを放置したら罰金を取ったりとかなり厳しい取り締まりをしていたようです。ベトナムでは何故蚊が少ないか調べて教えてください。
因みに我が家の近くの公園は蚊が多くてみんな困ってます。近くの柳瀬川の川辺に水たまりが沢山出来るためでしょう。団地も古くなって木が大きくなったこともあります。また、何年か前に住民の希望でマンションの屋上にあって蝙蝠の巣を除去した祟りもあるのかも。コウモリも蚊を食べてくれる大事な生き物、気持ち悪いなんて言わないで可愛がってやって欲しいですね。

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 農薬汚染
  投稿日 7月17日(水)16時51分 投稿者 木村雅美
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久々の投稿。25、6年前にジャカルタで食品市場を案内してもらいましたが、鮮魚売り場に蠅が飛んでいないのでビックリ。公害の農村地帯で知人から、この辺り農薬の使いすぎだよ! 2016年にパラグアイへ。同国は大豆の輸出量で世界の第5番。毎年モンサント社から、除草剤のラウンドアップと同剤に耐性のある大豆F1種子をセットで購入し、効率よく収量を上げていますが、ラウンドアップは成分中に発がん物質があるとして裁判が起きています。なんのかのと理由をつけて/中にはもっともなものもありますが、自然を破壊しているのではないかな、我々は。

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 蚊が減った? 高校野球
  投稿日 7月14日(日)20時19分 投稿者 豊間根則道
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泰久さん

お返事ありがとうございます。確かに日本では蚊が最近減ったかもしれません。ヤブ蚊は別でしょうが。蚊にとっては生きにくい世の中になったということでしょうかね。私がこの商売を始めた1980年代終わりごろは、途上国に行く時にはマラリアの予防薬を必ず持たされたものですが、最近はとんとそんなことはなくなりました。いえ、それはマラリアがなくなったというわけではなくて(今でも10年に一度くらいのペースで同僚がかかって入院したりしています)、我々が主にいく途上国の首都ではマラリアがほとんどなくなったということです。ハノイの状況がその象徴ですね。

高校野球ですか。そういうシーズンになったんですね。私は高校野球はあまり見ませんが、一高は応援しています。一高、ガンバ!

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